絵を描こう

絵を描こう


癒しのために、を描こう。

一口にを描くと言っても色々ありますよね。
鉛筆で書く、色鉛筆で書く、墨で書く、水彩絵の具で書く、油絵の具で書くなど、本当にたくさんありますね。


初めて絵を描くときは、あまり気にしないほうがいいかもしれませんよ。
気楽に、スケッチブックと鉛筆を持って出て、とにかく描いてみる。


山、川、木、花、鳥、犬、猫、人物などなど。書いてる間に、自分が得意とするものが、きっと見えてきますよ。


私は、風景画を描くのが好きです。
材料は、墨、水彩絵の具(透明)が気にいってます。


水墨画は、濃淡だけで表現してますし、水彩画(透明)の場合も色はありますが、やはり濃淡で表現しています。
その濃淡がなんとも好きです。


また、絵が「上手く」なるためには、色々の絵を見ることですね。美術館に行ったり、絵の本を見たり、広い視野
を持つことですね。


ところで、「上手い」と先ほど書きましたが、この上手、下手というのが非常に難しいと思いませんか。
写真で撮ったように、正確に描かれた絵が上手いのでしょうか?でもないですよね。


私が思うに、「気持ち、感情」が作品に入っているかどうかと思うのですが。その絵の作者が何を表現しようとし
たのか、鑑賞している人になにを伝えようとしていたのかが、重要じゃないかと思うのですが。


色々の絵を見てると、何か気になる絵が、一つや二つはあると思います。
それが、「気持ち、感情」の伝わってくる絵と思うのですが。


音楽もそうですよね。悲しい感じのする曲、楽しい感じのする曲、気持ちが落ち着く曲などなど・・・たくさんありま
すよね。


だから、絵を描くことによって、自分の気持ちが外に出て、気分が癒されるのかもしれませんね。
歌を唄って、ストレスを発散している人も多いでしょうね。

☆水彩画で使う道具
   
   絵の具、筆、パレット、スケッチブックの4点があればOKです。
   高級なものを揃えなくても、初めは使いやすいものを選んだらいいと思いますよ。
   携帯しやすいものが、いいかもしれませんね。
 
 
 ☆絵を描くときの注意点
   
   注意点と書きましたが、あまり難しく考えずに、のびのびと描いたらいいと思います。
   ただ、全体の構成、バランスは、少し注意したらいいかもしれませんね。
   それと、いろんな絵を多く見ることですね。
   
   
  
これからも気づいたことをどしどし書いていきますので、よろしく!皆さんがんばりましょう!
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